● 『生命尊重ニュース』って?

 一年間に失われる胎児の生命は届出数だけでも27万。戦後六十年間に葬り去られた生命は七千三百万にのぼるといわれます。お腹の中の胎児は人間です。『生命尊重ニュース』はこのかけがえのない個性と氏名をもった胎児を一人でも多く救いたいとの願いを込め発行している月刊誌です。赤ちゃんからはじまって、子育てのこと、生き方のこと、いのちや教育のことなど家庭・社会を潤し、お腹の赤ちゃんを救う大きな力となっています。
 現在、主婦、学生、医療、教育関係者等8000名の会員の皆様にご愛読頂いております。

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ニュース7月号 ニュース6月号 ニュース5月号
詳細→ 熊本慈恵病院の「こうのとりのゆりかご」((赤ちゃんポスト)設置から一年。遠藤理事長他5人の識者の方に応援メッセージを頂いた。
ニュース4月号 ニュース3月号 ニュース2月号
[特別寄稿」]
生家の臨済宗妙心寺派龍源寺住職を継がれ、現在「南無の会」会長の松原泰道氏に五つの眼を開くとはどういうことかのお話をいただいた。仏教の教えに学ぶところがある。
[インタビュー]
大反響の『にじいろのクリスマス・プレゼント』七つのプレゼントについて、子ども達が監修者のペトロ・ボン・エッセン神父を訪問・質問しました。「Q,「きらいなひとにもほほえもう」とはどういうことですか?」さて、神父様のお答えは・・・。