● 『生命尊重ニュース』って?

  子どもは「つくるもの」ではなく、「授かるもの」であり、ひとつの人格をもつ、かけがえのない、まさにワン&オンリーです。小さないのちを守り、妊婦さんを支え、次世代を創る、 『生命尊重ニュース』は、日本で唯一のお腹の赤ちゃんを守る月刊誌です。

【バックナンバー ご案内】    購読お申込みはこちら→

〈新型〉出生前診断を巡って

日本ダウン症協会理事長 玉井邦夫
新春メッセージ
 
あなたの勇気で
   お腹の赤ちゃんを守ろう!
         
「人生の重みを感じながら
 それでも生きていくあなたへ」
      福岡金剛寺住職 山本英照
「体温を感じる子育て
『子どもは宝物』という
        メッセージを
  
  江戸川双葉幼稚園園長
         
     菅原久子

ひとりぼっちの私が
       市長になった」


         茨城県高萩市長
           草間吉夫

「中川志郎先生最後のご講演
 0.5グラムのいのちの芽
      エンブリオを守ろう

         
 円ブリオ基金センター理
              ・故
中川志郎
「いのちに頭を垂れる
 ―生命尊重の会は歴史的
     にも大切な活動です」

日本社会事業大学理事長潮谷義子

● 『生命尊重ニュース』発刊にあたって
  
  一年間に失われる胎児の生命は届出数だけでも25万。そのうち十代の中絶件数は約2万3 千件。実数はその2倍とも言われ、戦後六十年余年に葬り去られた生命は七千三百万にのぼるといわれます。 お腹の中の胎児は人間です。
  『生命尊重ニュース』はこのかけがえのない個性と使命をもった胎児を一人でも多く救いたいとの願いから、私たちは『生命尊重ニュース』の発行を始めました。ご賛同の方、どうぞニュース会員となって下さい。更に年間1万円のスマイルe会員となって、より一層のご支援をお願いいたします。どうか、皆様のきらきら光っている手を、私たちと結び合わせて、お腹の赤 ちゃんの架け橋になって下さい。